[西安と2度目の北京編] 小雁塔
小雁塔
| 小雁塔は、則天武后が夫高宗のために690年に改修した薦福寺の境内にあります。唐の名僧義浄がインドから持って帰った400の経典を納めるための塔として、707年ごろ建てられました。大雁塔と同じくインドの建築様式を模しています。大雁塔が直線的なのに対し、小雁塔は曲線が特徴的です。 | |||||||||||||
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| 小雁塔の入口。 | 北側の白衣閣と小雁塔。 | ||||||||||||
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| 南側の庭園からの小雁塔。 | 当初は15層でしたがその後の 地震のため上部2層が崩壊。 |
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